日本と欧米との差

アメリカのトーナメントではこのような光景は珍しくないですが、日本の

トーナメント会場で見ることはないでしょう。ある程度緩和されたとはいえ

未だに写真撮影禁止などの規制が多い日本。選手自身もファンを引き寄せない

オーラを漂わせています。主催側もファンではなく選手を守る姿勢が強い日本。

芸能の世界でもSNSの普及により、ファンと近い人たちが人気となる傾向が

今後益々強くなるでしょう。このままではゴルフをしないだけではなく、わざわざ

会場まで足を運ぶ人も少なくなる気がしてなりません。

長期間に渡り活躍し、ファンを魅了する選手とはどんな人物でしょうか?!

日本人選手との違いは?!

日本人選手の考え方として、プレーで魅せるからとの考えが強いように感じます。

しかし、多くの長期的に活躍するJ.ニクラス氏を筆頭とする人は、ずば抜けた

コミュニケーションスキルを身に付けています。

持って生まれたものではなく、訓練された能力でしょう。

ビジネスパーソンにとってツールとなるゴルフ。

ゲームとして完成度が高くのめり込み易いので、ゴルフプレー時には

自己中心的な行動に陥りやすい、周りの行動に配慮しながら自分自身の

パフォーマンスを上げるにはスキルが必要です。

人は比較する生きものです。誰かと比較する、何かと比較することを無意識に行っています。

誰かと比較して自分の立ち位置を決めます。教える立場に立てば自分の考えを教わる立場の人

伝えることになります。

そして、伝え方の方法は人それぞれ。違う立場の人が理解し合うにはコミュニケーションの

取り方しかありません。最後には肩を抱き合って笑顔になれる。素晴らしいですね。

なぜ??ボールを曲げる必要があるのでしょうか。

ゴルフの本質はボール遊びです。

ボールは真っ直ぐに飛ばないと許せないと思っていないでしょうか?!

考えをフリーにして愉しむのが遊びの本道ではないでしょうか。

ミスショットをした直後に反省していませんか?!

起こってしまった結果に対してその場で評価すれば意識下に残り

また同じ結果を繰り返すこととなります。

一番の方法は何も考えずに笑ってやり過ごし、直ぐに忘れることです。

深呼吸して挽回しようなどと考えずに、次のショットに臨みましょう!

今度こそと望めばまた同じ結果を招くでしょう。

練習場でボールを多く打つことだけが、上達に欠かせない方法ではありません。

現状より飛距離を伸ばすことを求めるには、フィットネスも必要。

飛距離が出るツアープロの特徴は、足の使い方に現れています。

その方法を取得するのには、理にかなったトレーニングが必要でしょう。

上級者が自分のスイング動作を見直すには、逆動作を行うことは気付きが

 あり大変効果的です。

ショートアプローチで必要なイメージとして

クラブフェイスとボールの接触時間を長くする。

リフティングをするとフェイスにボールをのせる感覚が解る。

マキロイ選手は正にその感じです。

アプローチで一番多いミスは、手首のコントロールが出来なくて

インパクトでヘッドが思ったより先行してしまうことです。

多くのゴルファーはバックスイングに於けるクラブヘッド

の動きに気を取られますが、結果を左右するのはインパクト

前後でのクラブヘッドの動きと手首の動く方向です。

スコティッシュOpen会場でL.ドナルド選手がバンカーショットの解説を行ってます。

注目点はがに股スタンスと距離と状況によって手首の使い方を変えている所。

バンカーショットではスタンスと手首がカギとなります。

コミュニケーションスキルはゴルフで身に付ける

GSMLab.Japanでは、ゴルファーの皆様が安心してコースデビュー出来る

サポートをしています。ゴルフ場デビューには、少しの困難が生じます。

それはゴルフルールであったり、ゴルフデビューの人には分からない

暗黙の了解なる様々な決め事?!があったりします。

 

ゴルフ上達はテクニカルスキルだけではありません。

 

”上達に必要なのは、ゴルフスイングより・・・・が必要”

 

 

ゴルフPlayに必要なスキル”とは?!

 

ゴルフは特定の対戦相手がいない特異なスポーツと言えます。

対戦相手は明確ではないけど、同伴競技者の存在が

色々な意味でプレーに影響を及ぼします。

初めてご一緒するプレーヤーに、もう一度と一緒に回りたいと

思わせるには、コミュニケーションを含めたゴルフスキルが

必要となります。その様なゴルフスキルを身に付ければ

ビジネスに有利になるのは間違いありません。

 

ゴルフPlayを一緒にするとその人の本性が表れると言います。

ゴルフを始めたばかりのゴルファーなら迷惑を掛けたくないとの想いから

頑張り過ぎたり次に何をすればいいのか判らずにオロオロして

邪魔な面倒な存在になりかねません。

ゴルフに夢中になり始めたゴルファーなら、自分のプレーに夢中で同伴者のこと

など知らん顔、ゴルフ上級者ならついつい自慢、競争、知ったかぶりに陥りがち。

こんなコミュニケーションでは同伴者に好印象を与えるのは難しいでしょう。

ゴルフPlayをスマートにさり気なく振る舞うことが出来れば、同伴者からは

”またあの人と一緒に回りたい”と思われること請け合いです。

ゴルフラウンドスキル習得を手助けする GSMLab.Japanでは

ビデオチャットを利用して、オンラインにてゴルファーの現状、

問題点をお聞きし何を身に付けるべきなのかを導き出します。

 

企業の総務担当の方で、ビジネススキルの一環として社員に学んでほしいと

お考えの方も、人間形成に役立つと言われるゴルフからマナーを含めた

コミュニケーションスキルをゴルフスキル習得社員研修として取り入れては

いかがでしょうか?!

数あるスポーツの中でゴルフほどビジネスに直結しコミュニケーションを

図る手段として最適なレクレーションはありません。

まずは、ご相談を。

相談方法

ゴルフスキルアップカウンセリングの場合

申込みページより、必要事項にご記入、チェックを

入れて必ずご希望日、ご希望時間はご記入ください。

その他お問い合わせは、ご要望欄に明記の上、送信ください。

確認後、速やかにメールにてご連絡します。

受講希望入力時、もしくは受講確定後に

お手数ですが、事前アンケートにご協力ください。

お答え頂ける範囲で結構ですが、ご要望や現在抱えている

問題など具体的にお答えいただければより明確な対応が早くできます。

 

お支払いの確認後、ビデオチャットのURLをメール等で

ご連絡致します。

指定時間までにデバイスとインターネット接続の環境を

整えていただき指定URLへ接続願います。

 

接続方法 (appear.in)

PCご利用の場合
当方から指定のappear.inURLをクリックし、appear.inのサイトに

移動、中央のKnockボタンをクリックして、応答をお待ちください。

スマートフォンとタブレットご利用の場合
当方から指定のappear.inURLをタップ、appear.inのサイトに

移動、アプリダウンロードの画面となりますので

お手数ですがアプリをダウンロードしてください。

(アプリがインストールされていない場合)ダウンロードが終了

しましたら、start nowをタップ、次にKnockをタップ

して応答をお待ちください。

 

カウンセリング料金のお支払方法

GSMLab.Japanご提供商品のお支払方法は、下記方法をご用意しています。

ペイパル決済

BASE簡単決済

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料金はサービスページにて

明記してありますので、ご覧ください。

受講料に関しましては恐れ入りますが

原則前払いとさせていただきます。

 

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