理想のスイングリズムとは・・・・?!

ゴルファーの憧れ?!

アイアンショットで綺麗なターフを・・・。

そんな憧れを抱きゴルファーもいると思いますが、一部のゴルフ場以外

日本のゴルフ場の芝生では、映像の様なターフは取れません。

アイアンショットによってターフが飛ばなくてもアイアンに合った

打撃角度によるクラブヘッドの動きが出来ればインパクトでの

手に伝わる感覚が全く他のクラブとは違ってきます。

この感覚を経験するには芝生からのショットを繰り返すしかありません。

ただ、ターフが取れなければナイスショットではない訳ではありませんので

練習場のマットでは、全てのクラブでボールをクリーン打てる技術があればいいでしょう。

プロフェッショナルゴルファーもターフを取る意識ではなく、アイアンで打つ

意識でショットしているだけで、結果として芝生が飛んでいるだけです。

ドライバーとアイアンでは打撃角度が違い、それを意識した動作が出来なければ

結果は変わってしまう。この事を理解することが一番必要でしょう。

3世代に渡り、PGA会員のトーマス一家。両親の溢れる愛を受けて

最高の環境で自然とGolfを身に付けたジャスティン少年。

PGATourで勝利を挙げ、PGAプロフェッショナルゴルファー最高峰の

PGAChampionshipで悲願のメジャー初勝利を運命に導かれ手にした

J.トーマス選手。最高の環境と信頼関係がもたらした強さでしょう・・・。

練習場でこの練習をすることは難しいかもしれませんが、多くのゴルファーが

ボールに対して構えると”何かを”考えてしまうことにより初動がスムーズでは

なくなっています。

ゴルフスイングに限らず、動作は始めの動き出しが肝です。

そして動作は反動を利用する事で切り返しがスムーズになります。

その点をこの練習で身に付けることが可能です。

実際にボールを打たなくても素振りで前に歩きながら、最後はフィニッシュを

しっかり決めて数秒間止まる様にすれば良い練習になります。

運動に於けるストレッチはパフォーマンス向上に欠かせませんが、どこをどの様に

ストレッチすれば効果的なのか良く解らないゴルファーは多いのではないでしょうか。

 

ワインと葉巻がお気に入りのA.ヒメネス選手は、レギュラーツアーで20勝以上

championsツアーで4勝と息の長い活躍は、このストレッチにあるかもしれません。

一見、滑稽な感じの動きですがどこをストレッチすれば動きをスムーズに

保てるのか良く理解し、ヒメネス選手のルーティンとなっています。

特に肩関節は53歳の年齢を感じさせないほど柔軟性があります。

また、このストレッチをルーティンとすることでリラックス効果もあります。

 

ゴルフでは首(手首、足首含む)、股関節、肩関節が柔軟性があれば動作に無理が

なくスイングがスムーズで再現性が高くなります。

ヒメネス選手の様にクラブの両端を持って、背中側に回すストレッチで

どのクラブまでできるのか試してみましょう。

ドライバーでも無理ならば、スイング動作に支障をきたしています。

7番アイアンぐらいでも行えれば十分な柔らかさがあるでしょう。

コースラウンド時や練習前にこのようなストレッチを取り入れるのも

上達には欠かせません。

練習場でボールを多く打つことだけが、上達に欠かせない方法ではありません。

現状より飛距離を伸ばすことを求めるには、フィットネスも必要。

飛距離が出るツアープロの特徴は、足の使い方に現れています。

その方法を取得するのには、理にかなったトレーニングが必要でしょう。

上級者が自分のスイング動作を見直すには、逆動作を行うことは気付きが

 あり大変効果的です。

ショートアプローチで必要なイメージとして

クラブフェイスとボールの接触時間を長くする。

リフティングをするとフェイスにボールをのせる感覚が解る。

マキロイ選手は正にその感じです。

アプローチで一番多いミスは、手首のコントロールが出来なくて

インパクトでヘッドが思ったより先行してしまうことです。

多くのゴルファーはバックスイングに於けるクラブヘッド

の動きに気を取られますが、結果を左右するのはインパクト

前後でのクラブヘッドの動きと手首の動く方向です。

スコティッシュOpen会場でL.ドナルド選手がバンカーショットの解説を行ってます。

注目点はがに股スタンスと距離と状況によって手首の使い方を変えている所。

バンカーショットではスタンスと手首がカギとなります。

ジョーダン・スピース選手の優れている点が首の動きです。

首の動きは目の動きに直結し、視覚情報はイメージへと繋がります。

動作のイメージが3次元になることで無理のない自然な動きとなります。

スピース選手は胸椎に対して頸椎が傾いています。

この傾きこそ重要なポイントです。

オンラインゴルフレッスンGSM Lab. Japan

GSMLab.Japanでは、ゴルファーの皆様が安心してコースデビュー出来る

サポートをしています。ゴルフ場デビューには、少しの困難が生じます。

それはゴルフルールであったり、ゴルフデビューの人には分からない

暗黙の了解なる様々な決め事?!があったりします。

 

ゴルフ上達はテクニカルスキルだけではありません。

 

”上達に必要なのは、ゴルフスイングより・・・・が必要”

ゴルフの上達に必要な

ものこと”とは?!

 

 

 

 

脳に必要以上の情報を与えれば、感覚は鈍くなります。

ゴルフスイング動作中に意識する部分を特定します。

その部分に感覚を持たせることでスイングバランスは良くなります。

その”こと”とは手の感覚を重視すること。

感覚スイッチを設け、セットアップ時にスイッチを入れることで

無駄な意識がなくなりスイング動作はスムーズでバランスが良くなります。

そして、”もの”はゴルフクラブです。

ゴルフクラブによって感覚スイッチの場所を変えます。

感覚スイッチを変えれば、クラブによるミスのばらつきがなくなります。 

GSMLab.Japanでは、ゴルフ上達の基準となるフレームワークを構築し

ゴルファー個々に最適なパッケージメニューをご提案させていただきます。

GSMのカリキュラムでは、バランスを保つのに必要な部位を特定し感覚を

呼び起すルーティンをクラブ別に確立しゴルファーの皆様にご提供します。

 

肝となる部位は『  』です

 

GSMLab.Japanでは、オンラインレッスンを軸としていつでも、どこでも対応できる

ゴルファーの身近な専属主治医、メンター的な存在を目指します。

 

あなたのGolfLifeを一緒に創造してみませんか?!

 

オンラインゴルフレッスン、出張ゴルフレッスンを展開する GSMLab.Japanでは

ビデオチャットを利用して、オンラインにてゴルフレッスンを実施しています。

面倒な手続きを出来るだけ省き、お気軽、お手軽に低価格で受講できるオンライン

を中心に、パーソナルレッスンからグループレッスンまで幅広いゴルファーを対象に

練習中に少しだけ見てもらいたい、コースラウンド中でも何か聞きたいと思ったら

スマートフォンなどでビデオチャットにつなげて即レッスン!

 

ゴルフ出張レンジレッスンでは、決めた日時に通うレッスンとは違い

受講日時とレッスン場所を決めれば、担当者がお伺いしてレッスンを行います。

パーソナルからグループまで幅広く対応いたします。

レッスン受講方法

オンラインゴルフレッスンの場合

レッスン申込みページより、必要事項にご記入、チェックを

入れて必ずレッスンご希望日、ご希望時間はご記入ください。

その他お問い合わせは、ご要望欄に明記の上、送信ください。

確認後、速やかにメールにてご連絡します。

レッスン受講希望入力時、もしくは受講確定後に

お手数ですが、事前アンケートにご協力ください。

お答え頂ける範囲で結構ですが、レッスンの開始が

スムーズとなりますので、ご要望や現在抱えている問題など

具体的にお答えいただければより明確な対応が早くできます。

 

お支払いの確認後、ビデオチャットのURLをメール等で

ご連絡致します。

指定時間までにデバイスとインターネット接続の環境を

整えていただき指定URLへ接続願います。

 

接続方法 (appear.in)

PCご利用の場合
当方から指定のappear.inURLをクリックし、appear.inのサイトに

移動、中央のKnockボタンをクリックして、応答をお待ちください。

スマートフォンとタブレットご利用の場合
当方から指定のappear.inURLをタップ、appear.inのサイトに

移動、アプリダウンロードの画面となりますので

お手数ですがアプリをダウンロードしてください。

(アプリがインストールされていない場合)ダウンロードが終了

しましたら、start nowをタップ、次にKnockをタップ

して応答をお待ちください。

 

ゴルフ出張レンジレッスン

ゴルフコースレッスンの場合

レッスン申し込みページより、希望日時、受講人数

ゴルフレッスン場所等を明記の上送信ください。

確認後、速やかにメールにて詳細をご連絡します。

 

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レッスン料等はオンラインレッスンに関しては

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レッスン料金お支払い方法を、レッスン申込みページにて

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